【リッツカールトン】六本木の偵察
「リッツ・カールトン」 の玄関にいるのは、「China!China!」 と名付けられた彫像、部屋にこの像の説明書きがあったような気がしますが、なぜ前のめりなのかは不明、もちろん妻が前のめりなのも不明。
正面玄関ホールの天井に飾られたオブジェ。
昨年に友人から結婚祝いでリッツカールトンのペアランチ券をいただいていたので、行って参りました。
途中、ブリーゼブリーゼに寄り道。
実は、出来てから一回も行ったことなかってん。
リッツカールトンへ。
ご飯食べる前にーとお手洗いに行ったんやけど先日、六本木にある東京ミッドタウンの隣、 ザ・パークレジデンス・リッツカールトン東京 へ 行ってきました!! ま????すごかった。
ちょっと世界が違うっていう感じ。
お邪魔させていただいた!、 ということでの今回のリッツカールトンでした。
本日UGG(アグ)ってもこもこムートンブーツで有名なシューズブランドの展示会の仕事をしていまして、 控え室がリッツカールトンの48階という非常にラグジュアリーなロケーションだったので、 思わずお上品な格好でコーヒーをいただいてしまった恭輔です人は塩分を必要とするからです。
「We are Ladies and Gentlemen serving Ladies and Gentlemen」 (我々は紳士淑女にサービスをする紳士淑女です) というのは 有名なリッツ・カールトンの掲げる理念ですが、 良いサービスを受けようと思ったらミッドタウンお隣のリッツ・カールトンへ。
いやぁ?やっぱり45階のメインロビーっていいかも?、とリッツ・カールトンに軍配。
早速、ロビーラウンジのヘブンリーアフタヌーンティを予約しました。
のんたんも寝ているし、ここは。